宇都宮市営 北山霊園にお建て頂いた熊倉様からのお手紙

突然の病で妻を亡くしてから6ヶ月が過ぎ、気持ちに落ち着きが出て、息子夫婦と妻の一周忌までにお墓を造るため、何ヶ所かの展示場を見て廻ろうと宇都宮の「やたべ」さんに行った所、大変親切丁寧に相談にのって頂きました。他の展示場に廻る途中で、息子夫婦が「やたべ」さんにお願いしたらということになり、連絡を差し上げたら、壬生店の齋藤さんを紹介され、遅い時間にも拘らず待っていて下さり、聖地公園のお墓を案内説明をして頂きました。お話を聞くうちに、ぜひ齋藤さんにお願いしようと思い、お墓を造る為の色々なことを教えて頂きました。私は子供を1人亡くしており、実家の墓に入っているので、今度のお墓で妻と一緒にしてやりたいと、改葬の手続きや、役所への届けなど教えて頂き、希望通り、一周忌前に開眼供養納骨となりました。お墓はたいへん優しくバランスも良い安心感のある良いお墓だと身内の方からも評判が良く、私達家族も喜んでおります。妻も子供と一緒になり喜んでいると思います。齋藤さんには、良いお墓を造って頂き、心から感謝をしています。お礼申し上げます。これからもよろしくお願いします。
施工:2019年6月
施工内容:施主様より、亡くなられた奥様の一周忌までにお墓を建立したいとのお話を頂く中で、実は1歳で亡くなった息子さんのお骨が実家のお墓に埋蔵されており、そちらのお骨も一緒に埋蔵したいとのご相談を頂きました。ご要望の実現に向け、改葬の手続きの仕方をご説明し、必要な書類を揃えて頂き、正式な手続きをして頂きました。開眼式10日程前に、ご実家のお墓にて息子さんのお骨出しのお手伝いを致しました。開眼式まで奥様のお骨の横に置いておきたいと、ご自宅にお持ちになりましたね。開眼式当日は、念願通り、奥様のお骨と息子さんのお骨を並べて埋蔵することが出来ました。奥様も息子さんも、さぞかし喜んでいただけたのではないかと思っております。なにより施主様はじめ、ご家族の皆さんに喜んで頂けて、お手伝いが出来た事大変嬉しく思います。このご縁を大切に、今後共宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)
石のやたべさんには、5回ほどお店の方にお伺いしました。その都度齋藤さんには、丁寧に解り易く対応いただきました。5月31日、お墓の引渡しを受けましたが、それまで安心してお任せすることが出来ました。それも齋藤さんのお人柄、又、誠意をもって私達に接していただいたからです。素晴らしいお墓が出来ました。亡き妻もよろこんでいるものと思います。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
施工:2019年6月
施工内容:施主様と県外に住む息子さんお二人で、何度もお店に足を運んで頂きました。お陰様で、ご要望を具現化した立派なお墓が完成致しました。息子さんには、ご来店以外にも何度かお電話を頂き、お父様を優しくフォローされている事にいつも感心しておりました。開眼式当日は、予想通り、優しいご家族の皆さんが集まられましたね。ご家族で沢山お参りください。今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)
昨年亡くなった夫の一周忌の件でお寺に行き、ご住職と法事の話をしました。お墓を建てることを一年近く迷っていたことをご住職に話したところ、良い方がいるので紹介するとおっしゃって、すぐ電話をして下さり、お寺で待っていました。「やたべ石材」の齋藤さんでした。真冬の夕方でしたが、快く現地を見てくださり、翌日には近くの共同墓地で石塔を見ながら、石についての細かい説明をしていただきました。何も知らない私達にとって齋藤さんの説明は初めて聞くことばかりでした。今までの迷いや不安も消え、お墓を建てることに決めました。デザインを決めるにあたり、色々な相談にのっていただき、図案作成、基礎工事、仕上までの説明を細かくしていただき、納得のいくお墓が出来上がりました。娘達も喜んでおります。齋藤さんのお陰でございます。工事に携わった方々にもお礼申し上げます。ありがとうございました。
施工:2019年3月
施工内容:菩提寺ご住職様よりご紹介頂きました。当日は娘さんとお二人でご住職様とお待ち頂いて、だいぶお待たせしてしまいましたが、笑顔で迎えて頂き大変恐縮した事を覚えております。当日は境内墓地の場所を確認させて頂き、翌日には壬生聖地公園内をご案内し、いろいろご説明しながらご要望を確認させていただきました。ご要望を具現化するにあたり、シンプルでお手入れがし易く、お参りがし易いお墓を提案致しました。開眼式当日は娘さん3人共気に入って頂き大変嬉しく思いました。ご紹介頂いてから完成まで色々お話させて頂く中で、施主様が高校の先輩だったこともわかり、やはりご縁があっての事なのだなあと実感致しました。このご縁を大切に、今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)
令和元年5月31日をもって閉店した宇都宮パルコの西側に、宇都宮二荒山神社 下之宮があります。現在は摂社ですが、この地こそ二荒山神社が最初に鎮座した場所とされています。神社創建後の承和5年(838年)現在の本社の場所である丘の上に遷座しました。 この由緒ある下之宮にあった手水舎を、本社の斎館前に移設する工事を弊社で施工させていただきました。 手水舎が元々建っていた場所はこのように敷石が補修され、下之宮前に広々とした空間が生まれました。この場所は祭りのときには神輿が置かれます。手水舎があることによって神輿の取り回しに苦労されていたそうですが、移設されたことによって広場がとても使いやすくなったと、神社様には大変よろこんでいただきました。
手水舎は、本社の斎館前に移設され、例祭等で斎館に集まった氏子総代のみなさんが手を洗い、身を清めるときに使われています。 6月1日の月例祭では、宮司様より感謝状を頂戴しました。 宇都宮を代表するシンボル 宇都宮二荒山神社様の大切な工事に携わることができました。とても有り難く、光栄なことです。
前略…
石のやたべ(齋藤様)には、決められた時間と予算の中、心を込めた丁寧な対応と応援を頂き、この度桜の花が満開で穏やかな日に、建碑式と亡き父の納骨を済ます事が出来、大変有難う御座いました。私共も何分初めての事でしたので、心配も有りましたが、思い通りのお墓が完成し、嬉しさと感謝で一杯です。今後とも末永く宜しくお願いします。
施工:2019年4月
施工内容:何度も打ち合わせにご来店頂き、有難う御座いました。ご協力頂き無事に、須田家らしい立派なお墓が完成致しました。建碑式当日は、本当に穏やかで、桜も満開。亡きお父様も、さぞかし喜んでおられる事と思います。このご縁を大切にし、今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)
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